こんにちは!1年マネージャーの高崎聡花です。
大輔くんから1年生最後の自己紹介バトンを受け取りました。
毎週更新される同期の部日記を見ながら、みんな文豪だ…。と、ただただ感心してました。語彙力のカケラもない私がアンカーを務めるのはなんだが申し訳ないのですが、精一杯頑張ります!!

それでは、私について紹介しようと思います。私も、一葉、珠子と同じ、鹿児島県出身です。新入部員に4人も鹿児島県民がいて、東京にいるのに、鹿児島にいるような不思議な心地がします。
同期のプレイヤーとマネージャー唯一のシティガール咲陽に都会での生き延び方を伝授していただき、社会に揉まれて強くなれたらと思っております。
高校では、應援團に所属していました。体育祭や、甲鶴戦という鶴丸高校と甲南高校の交流戦では、闘争心を燃やし、全力で演舞をしていました。
課外が多く忙しい3年間でしたが、わたしの高校生活を一言で表すなら、ザ・青春そのものでした。高校生活に悔いなしです。(笑)

次に私が一橋ラグビー部に入部した経緯を説明できたらと思います。
最初は、大学ではコミュニティを広げるためになんとなくサークルとかに入ろうかな…。とは考えていましたが、部活に所属するということはあまり考えていませんでした。しかし、ラグビー部の練習を見学した際、全力で体をぶつけ合い練習するプレイヤーの姿、練習がスムーズに進むよう円滑にサポートする格好いいマネージャーの先輩方のいるグラウンドの風景を見て、大学4年間、ただなんとなく過ごすよりも、一橋ラグビー部の部員の1人として、みんなで一喜一憂できたら、人生の糧となるような素敵な大学生活を過ごせるのではないかと思い、入部を決めました。

未だに、私がマネージャーって大丈夫なの?と自分でも思う日々ですが、ひとつひとつ仕事をしっかり覚えて、コツコツ頑張れたらと思います。至らぬ点の多い私ですが、應援團魂で頑張ります。よろしくお願いします!!

次は、同じく鹿児島県民の2年新入生マネージャー真甫に繋げます。真甫ちゃんとは実家のマンションが隣同士です(笑)真甫よろしくね!